40代サラリーマンが、阪急三番街の「カフェモロゾフ」でカスタードプリンを実食。根強い人気を誇る王道プリンとして知られ、駅近で立ち寄りやすい点や価格バランスも魅力。
味・硬さ・カラメルの風味・接客など、プリン好きの視点から正直にまとめます。
商品概要と特徴
- 商品名:カスタードプリン
- 価格:605円(税込)
- 特徴:阪急三番街南館B2Fのカフェ併設店舗。生クリーム添え、王道の味に定評。
阪急三番街のカフェモロゾフは、大阪梅田の中心にあり、駅近で立ち寄りやすい立地が魅力。通勤途中や買い物の合間に寄るお客さんも多く、プリン専門店とは違う「落ち着いた喫茶空間」が特徴です。
今回注文したのは、モロゾフの定番メニュー「カスタードプリン」。皿盛りに生クリームを添えたクラシックな盛り付けで、見た瞬間に“王道”だとわかる佇まい。

接客も丁寧で、子どもがこぼしにくいように深めの皿で提供してくれるなど、細かい気配りがあるのも好印象。「安心して家族と来られるカフェ」という点は特に強調したいポイントです。
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店に行けない日でも美味しいスイーツで気分を上げられるのはありがたいですね。
実食レビュー
まず印象に残るのは、スプーンが“スッと入る”絶妙な硬さ。柔らかすぎず、固すぎず、まさに王道のカスタードプリンといえる質感。

卵のやさしい風味がきちんと感じられ、クリームリッチなのにしつこくない後味が心地良い。
カラメルは甘さに寄りすぎず、しっかりほろ苦い。これがプリン全体を引き締めてくれて、最後まで飽きずに食べ進められます。
生クリームを少し添えると、まろやかさが加わり味の幅が広がるのも嬉しいポイント。
朝からプリンを食べても重くないサイズ感で、忙しい日でも“自分だけの小さなご褒美”になってくれます。
みなさんなら、プリンはどんなタイミングで食べたくなりますか?
良かった点・気になった点
良かった点
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スプーンが入る絶妙な硬さ、まさに王道
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卵とカラメルの風味バランスが良い
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生クリーム添えで満足感UP
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子連れにも優しい丁寧な接客
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阪急三番街という駅近の便利さ
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朝でも重くないサイズ感
気になった点
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季節限定スイーツよりは華やかさ控えめ
まとめとおすすめ度
阪急三番街のカフェモロゾフは、通勤途中や買い物ついでに寄りやすい駅近カフェ。注文したカスタードプリンは、プリン専門店のような奇抜さはなく、良い意味で“正統派”。味・食感・価格のバランスが良く、「誰にすすめても恥ずかしくない王道プリン」だと自信を持って言えます。
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おすすめ度:★★★★☆(4/5)
購入方法・関連情報
阪急三番街(南館B2階)のカフェモロゾフで注文可能。持ち帰り用の商品も多く、家族や職場への差し入れにも便利。時間帯によっては混雑を避けられるので、サッと寄れるのも魅力。
あなたは、“王道プリン派”ですか?それとも“進化系プリン派”ですか?